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日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会
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広報委員会規則
(名称)
第1条本委員会は広報委員会と称する。
(目的)
第2条本委員会は、日本におけるストーマならびに排泄障害に対するリハビリテーションの発展に寄与するために、日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会の概要、学術集会、学会誌、教育セミナー、およびその他の情報を会員と市民広めることを目的とする。
(事業)
第3条主として広報に関する内容を収集あるいは作成し、学会ホームページの掲載、更新、削除に関する作業を行う。
2. 次に掲げる事項についての審議を行う。
(1) 収集した情報を学会ホームページに掲載することの適否
(2) 情報を一般に公開することの適否
(3) 情報の掲載期間(開始時期、終了時期)
(4) 学会ホームページのリンク先の選定
(5) 学会ホームページがリンク先となる場合の諾否
(6) その他、学会ホームページの運営に関する事項
(委員長・副委員長)
第4条委員長は、理事長が理事の中から選出し、理事会の議を経て理事長が委嘱する。副委員長は、委員長が理事を含む評議員の中から選出し、理事会の議を経て理事長が委嘱する。
2. 委員長は委員会の会務を総理する。
3. 副委員長は委員長を補佐し、委員長に事故があるときは、その職務を代理する。
(委員)
第5条委員は、委員長または副委員長が会員(原則として選出時65歳以下とする)の中から選出し、理事会の議を経て理事長が委嘱する。
(委員の任期)
第6条委員の任期は1期3年とし、原則として2期まで継続できる。
(委員会の招集)
第7条委員長は、あらかじめ議題を提示して委員会を招集し、その議長となる。
(議事)
第8条議事は出席した委員の過半数を持って決し、可否同数の時は議長の決するところによる。
(アドバイザー・外部委員)
第9条委員長は審議事項に関係し、その領域に深い知識と経験を有するものをアドバイザーや外部委員として委員会の会議に出席させ、当該審議事項について説明または意見を求めることができる。
(規則の変更)
第10条本規則は、理事会の承認によって変更することができる。

附則 平成20年12月5日より施行する。
2. 令和3年2月26日に改正する。
3. 令和4年7月1日に改正する。

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